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グローバルアドレスの確認方法 - 2018/05/17 (Thu)

コマンドプロンプトでping -aを使うと、実際のグローバルアドレスが確認できる。
方法
http://meerkat.pw:9999を調べる場合。
PINGで、 meerkat.pwのIPアドレスを調べます。

PING -aのあとに、meerkat.pwといれます
ping -a meerkat.pwから後ろの:9999はポート番号なのでポート番号抜かして入力します。

コマンドが正確にできていれば、以下のような数字ががかえるはずです。
37.187.112.2

http://37.187.112.2:9999






iPhoneバックアップの保存先を変更するiTunesの設定方法 Windows7 編 - 2017/08/05 (Sat)

★iphoneのバックアップファイルは以下のフォルダに入ってます。
C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Apple Computer\MobileSync\Backup

前準備
まず、バックアップするドライブ(この場合はEドライブにします)を決めたらそこにiTunesbackup(この名前は何でもOK)というフォルダを作っておく。

次にC:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Apple Computer\MobileSyncの中にBackupというフォルダがあるので、そのBackupフォルダを切取って、
先ほど作ったEドライブのiTunesbackupフォルダの中に張り付ける。
コピぺでも構わないが、その場合、Cドライブの中のBackupはリネームしなければならない(たとえばBackup_oldにしておく)
理由は、元のフォルダに同名のショートカット(に似たもの。シンボリックリンクというそうです)を作るため、同じ名前のフォルダが残っていてはいけないからです。
  
★コマンドプロンプトでシンボリック作成
コマンドプロンプトは管理者理として実行してください。
以下を入力し実行
mklink /d "C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Apple Computer\MobileSync\Backup" "E:\iTunesbackup\Backup"
(CドライブからEドライブのiTunesbackupフォルダ内のBackupフォルダに変更するという意味)

上手くいっていればシンボリックが成功します

その2
iPhoneたちのアプリはここに入っています。
C:\Users\ユーザー名\Music\iTunes\iTunes Media
前準備
C:\Users\ユーザー名\Music\iTunesの中のiTunes Mediaというフォルダがあるので、iTunes Mediaフォルダを切取って、
先ほど作成したEドライブのiTunesbackupフォルダの中に張り付ける。
コピぺでも構わないが、その場合、Cドライブの中のiTunes Mediaはリネームしなければならない(たとえばiTunes Media_oldにしておく)


★コマンドプロンプトでシンボリック作成
コマンドプロンプトは管理者理として実行してください。
以下を入力し実行
mklink /d "C:\Users\ユーザー名\Music\iTunes\iTunes Media" "E:\iTunesbackup\iTunes Media"
(CドライブからEドライブの中のiTunesbackupの中に変更するという意味)

上手くいっていればシンボリックが成功します

シンボリックを解除する場合は、シンボリック削除で完了です。
シンボリックはショートカットみたいなアイコンになります。


Java Plug-inの致命的なエラー - 2008/04/13 (Sun)

同じプロセスで実行中のいくつかのJava仮想マシンによってエラーが発生しました
java runtime environment をロードできません

これは上記の通り、複数のJava仮想マシンがインストールされていて、その両方にチェックが
付いているためにエラーが出てしまうのだと思います。

対処方法
IE6及びIE7
ツール→インターネットオプション→詳細設定を開く。
Microsoft VM JAVAと、JAVA(SUN)があると思うので、両方にチェックが入っているかを確認。
両方にチェックが付いている場合は、まず、JAVA(SUN)
のチェックをはずして再起動させてみて下さい。


Outlook Express で使用される .dbx ファイルの最大ファイル サイズに関する情報 - 2008/02/22 (Fri)

この資料では、Microsoft Outlook Express で使用される .dbx ファイルの最大ファイル サイズに関する情報を提供します。

詳細
Outlook Express で使用される .dbx ファイルの最大ファイル サイズは 2 GB です。

注 : 最大ファイル サイズは 2 GB ですが、.dbx ファイルのパフォーマンスは、コンピュータのハードウェア リソースによって大きな影響を受けます。パフォーマンスに影響を与えるハードウェア リソースとして、ランダム アクセス メモリ (RAM)、ディスクの空き領域、プロセッサ リソースなどが挙げられます。

また、マイクロソフトは、データの損失を防ぐため、Outlook Express の重要なデータ ファイルを高い頻度でバックアップすることを推奨します。


Windows XP(SP2)でデスクトップのカスタマイズに「Internet Explorer」が表示されない - 2008/02/06 (Wed)



Windows XPの「デスクトップのカスタマイズ」の「全般」タブに Internet Explorer が表示されていないのに気がつきました。
あれれ?

調べてみると、WINDOWS\system32 フォルダ内にある Shell32.dllのバージョンによって表示されるのとさせないのがあるようです。
参考サイトの「パソコンFAQ」からの情報によると、Shell32.dll のバージョン情報が xpsp_sp2qfe になっているパソコンに、2007年に公開された Windows Updateの MS07-061 (KB943460)を入れると、「デスクトップのカスタマイズ」の「全般」タブに Internet Explorer が表示されなくなるもよう。

残念ながら、表示されるようになる解決策は、まだMicrosoftから出ていませんが・・・
実は、これ、見えないだけで、コマンドは生きているのでした。
デスクトップに表示したいアイコンでチェックをつける項目名のところに「マイドキュメント」ならD、「マイネットワーク」ならN、そして、「マイコンピュータ」ならMとあることでしょう。これは、ショートカットキーの頭文字です。例えば、「デスクトップのカスタマイズ」画面を開いた状態で Altキーを押しながら Dキーを押してみてください。「マイドキュメント」のチェックが付いたり消えたりすることでしょう。
これの応用で、Internet Explorer は、Altキーを押しながらIキーを押すと、見えませんが、チェックを付けたり消したりできるのでした。


背景画像のHTML表示について - 2007/08/28 (Tue)

<html>
<head>
<title>タイトル</title>
<style type="text/css">
<!--
body {
background-attachment: fixed;
background-image : url(画像URL);
background-repeat: no-repeat;
background-position: 0% 100%;
}
-->
</style>
</head>
<body>

画像を左下に設置したい場合は以下のようにする。

background-position: 0% 100%;


画像のランダム表示 - 2007/08/28 (Tue)

<head>
<style type="text/css">
<!--
body{
background-attachment: fixed;
background-repeat: no-repeat;
background-position: 90% 90%;
}
-->
</style>
</head>
<body>
<script type="text/javascript">
<!--
bgimg = new Array();
bgimg[0] = "画像URL1";
bgimg[1] = "画像URL2";
bgimg[2] = "画像URL3";
bgimg[3] = "画像URL4";
bgimg[4] = "画像URL5";
chip = Math.floor(bgimg.length * Math.random());
document.body.background = bgimg[chip];
// -->
</script>
</body>

ランダムで背景画像をするには、BODY内のタグで出来ます。
ただし、BODY内だけでは背景画像が連続され、スクロールされます。
そこで固定したい時はHEAD内にあるタグをHEADに書きます。


IE7 IEが落ちる - 2007/03/12 (Mon)

ネット検索中に「問題が発生しましたのでIEを終了します」というウインドウが表示され「MSへ連絡する/しない」のいずれかをクリックすると直後にIEの接続が切れてしまう現象。

登録されているアドオンが悪さしている可能性があるので、すべて無効にするか、ひとつずつ無効にして、悪さしているものを特定する。
「ツール」−「アドオンの管理」
Windows XP SP2 の新機能アドオンの管理について
http://support.microsoft.com/kb/884224/JA/





HDDのエラーチェックの方法 - 2006/09/07 (Thu)

ディスクチェックユーティリティ CHKDSK

「ファイル名を指定して実行」→「cmd」と入力→
入力画面になったら「chkdsk X: /f」と入力。
(Xのところに、チェックするドライブ名を指定する)


WindowsXPで「ファイル名を指定して実行」から直接実行できるコマンド - 2005/09/28 (Wed)

【winver】 Winのバージョン確認
【wmimgmt.msc】WMI(Windows Management Instrumentation)の起動
【wupdmgr】Winアップデート
【wscript】Windows Script Hostの設定
【winmsd】システム情報の表示
【wiaacmgr】デジカメ・スキャナーの検出
【msconfig.exe】システム構成ユーティリティ
【mplayer2】Windows Media Player
【mplay32】Windows Media Player(5.0)
【mspaint】ペイントの起動
【mstsc】リモートデスクトップ接続
【magnify】Microsoft拡大鏡
【mmc】コンソール
【mobsync】同期命令
【dxdiag】DirectX診断ツール
【drwtsn32】Winワトソン博士
【devmgmt.msc】デバイスマネージャー
【dfrg.msc】ディスクデフラグツール
【diskmgmt.msc】ディスの管理
【dcomcnfg】コンポーネントサービス
【ddeshare】DDE共有
【nslookup】DNSの調査
【narrator】Microsoftナレータ
【ntmsmgr.msc】リムーバブル記憶域
【ntmsoprq.msc】リムーバブル記憶域の操作要求
【netstat】TCPの通信状況
【sysedit】システムエディター
【sigverif】ファイルの署名の確認
【shrpubw】共有フォルダの作成
【syskey】WinXPアカウント データベースのセキュリティ保護
【services.msc】サービスの起動
【Sndvol32】ボリュームコントロール
【sfc /scannow】Windowsファイル保護
【tsshutdn】60秒以内にシステムのシャットダウン
【taskmgr】Winタスクマネージャー
【eventvwr】イベント ビューア
【eudcedit】外字エディタの起動
【explorer】Explorerの起動
【packager】オブジェクト パッケージャ
【perfmon.msc】パフォーマンスの表示
【progman】プログラム マネージャ
【regedit】レジストリエディタの起動
【regsvr32 /u*.dll】dllの停止(*は任意のファイル名)
【cmd】コマンドプロンプト
【chkdsk.exe】チェックディスク
【certmgr.msc】証明書
【calc】電卓
【charmap】文字コード表
【cliconfg】SQLクライアント設定ユーティリティ
【Clipbrd】クリップブック
【compmgmt.msc】コンピュータの管理
【cleanmgr】ディスククリーンアップ
【ciadv.msc】インデックス サービス
【osk】スクリーンキーボード
【odbcad32】ODBCデータソース アドミニストレータ
【oobe/msoobe /a】XPライセンス認証
【lusrmgr.msc】ローカルユーザーとグループ
【logoff】ログオフ
【fsmgmt.msc】共有フォルダ






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